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【CBDオイルがスゴイ!】発達障がい者にオススメしたいCBDの効果やCBDオイルをご紹介!

発達障害

発達障がい者
発達障がい者

発達障がい者にオススメの食品は無いのか?

そんなお悩みにお答えします!

どうも、ダルグリです!

今回は発達障がい者の方に是非オススメしたいCBDオイルについてご紹介させて頂きます!!

・ネイチャーカンのCBDオイルをご紹介!

・CBDは発達障がい者に対して、注意力不足や不安感、多動性を抑える効果が期待できます。

・デメリットとしては、味が独特・値段が高めということがあげられます。

・今すぐ商品ページに行きたいという方はこちらから→ 高品質・高濃度CBDオイルを低価格でご提供するNaturecan(ネイチャーカン)

CBDオイルについてご紹介!

それではCBDオイルについてご紹介致します!

※今回はネイチャーカンの「40%CBDオイル(10ml)」を購入しましたので、こちらをレビューしていきます!

NATURECAN(ネイチャーカン)40%CBDオイル

CBDオイル ネイチャーカン 40%cbdオイル 
CBDオイル ネイチャーカン 40%cbdオイル
CBDオイル ネイチャーカン 40%cbdオイル
CBDオイル ネイチャーカン 40%cbdオイル

健康食品・化粧品などの製造・販売を手がける「NATURECAN(ネイチャーカン)」。主に、自然由来の成分を使用した商品を展開しています。

そんなネイチャーカンにて販売されている商品は数多くありますが、その中の目玉商品がこの40%CBDオイルでございます。(今回は10mlの容量の物を購入致しました。)

製品の特徴

40%CBDオイルはブロードスペクトラムカンナビジオール(CBD)にオーガニックMCTキャリアオイルを配合し、且つTHC成分ゼロ(検出限界以下)が証明されています。

ブロードスペクトラムCBDには、多数のカンナビノイドが含まれています。そのカンナビノイドと、テルペンを含む成分が相乗的に作用し「アントラージュ効果」が生まれることで、CBDオイルの特性が最大限に活かされています。

広範囲な第三者機関による試験、そして認証済の成分により、毎日使う高濃度のCBDオイルに仕上がっているとのこと!

そもそもCBDとは?

CBDについて知らない方が多いかと思いますので、簡潔にご紹介致します!

CBDとは、Cannabidiol(カンナビジオール)の略称となります。

大麻からとれるカンナビノイドという成分の一つで、麻(大麻草)の茎や種子から抽出される成分。精神作用や中毒性が無く、医療や健康・美容業界から注目を集める成分とのこと。

CBDに違法の可能性は?

大麻から抽出しているということで「違法なのでは?」と思う方もいらっしゃるでしょう。

しかし、CBDには大麻が持つ麻薬成分は含まれていない為、合法的に利用できるのです。↓↓↓↓↓

日本では、大麻の使用は大麻取締法によって禁止されています。

しかしながら、cbdを利用しても大麻取締法に抵触しません

cbdには大麻が持つ麻薬成分は含まれないため、合法的に使用できます。
cbdの使用が合法であることは、大麻取締法のなかにも根拠があります。
大麻取締法の第1条には次のような規定があるためです。

「ただし、大麻草の成熟した茎及びその製品(樹脂を除く)、並びに大麻草の種子及びその製品を除く。」
出典:厚生労働省【・大麻取締法(◆昭和23年07月10日法律第124号)

出典:健康ねっと「cbdとは?得られる効果と配合されている商品例|安全性・推奨量」

なので、安心して使用することが出来ます。

CBDのメリット

それではCBDのメリットについて

  • 注意力不足や過剰な行動などの症状を改善
  • 不安を抑える
  • 皮膚の炎症を緩和させる

といった三点についてご紹介致します。

注意力不足や過剰な行動などの症状を改善

CBDは、ドーパミンやセロトニンなどの神経伝達物質の放出を調整し、神経細胞の興奮や抑制のバランスを整えることができます。この効果によって、発達障がい特有の注意力不足や過剰な行動などの症状を改善する効果が期待出来るとされています。

不安を抑える

CBDには抗不安効果もあります。発達障害の人々は、不安やストレスに敏感な傾向があるとされていますが、CBDを摂取することで、不安を緩和することができます。これにより、集中力が向上されたり社会性の向上につながるとされているのです。

皮膚の炎症を抑える

CBDには炎症を起こしている皮膚に塗ることで炎症を緩和する効果があります。

CBDのデメリット

それではCBDのデメリットについて

  • 他の薬品との相互作用のリスク
  • 値段の高さ

の二点についてご紹介致します。

他の薬品との相互作用のリスク

CBDは他の医薬品と相互作用する可能性があるとされています。なので他の医薬品などを普段から摂取されている方は、医師に相談してから使用する必要がある場合があります。

値段が高い

CBDの関連商品は他の健康食品と比べると高価です。

今回私が購入した40%CBDオイル10mlなのですが、希望小売価格19990円となります。

なので、継続的な使用には若干コストがかかると考えられます。

CBDの副作用

「何かしらの副作用がありそうで怖い」と思われている読者の方が多いかと思いますが、CBDに重たい副作用は無いとされています。

あるとすれば、まれに眠気を感じたり喉が渇くといったちょっとした副作用があるとされています。

CBDによる重篤な副作用の報告は、ほとんどありません

CBDは、麻由来の成分。 植物由来のものなので、薬剤のような重篤な副作用の報告はありません。 稀に、CBD飲み始めや高濃度な製品を摂取した際、眠気を感じる場合があります。 また、喉が渇く等の声も聞かれています。

出典:まめクリニック【2023年2月最新】CBDオイルの選び方も解説|CBD(カンナビジオール)の働き・安全性・副作用

40%CBDオイルのレビュー

40%CBDオイルのレビューを確認したところ・・・・・

・抗うつ薬を処方されており、長年治療を行なっている母にCBDオイルを飲んでもらったところ、驚くほど改善しています。

・寝つきが悪く夜中に何度も目が覚めていたのですが、このオイルのおかげで睡眠の質が良くなってきています。

・某YouTuberさんが、アトピーに良いと勧めていたので購入しました。ステロイドが効かなくなり、手の炎症がひどくなった結構重度のアレルギーです。脱ステをして2ヶ月くらいになりますが、試しにCBDオイル塗布しました。まだ10日も経ってないのですが、真っ赤だった炎症がかなり改善してきて、驚いています。

・使ううちにボトルのフタの噛み合わせがずれて閉まりにくくなる点が気になります。

・愛用して間もないのですが、毎回一滴の量が定まらず調整に苦労中です。 舌や舌下に落とした際に、ピリッとした辛味が独特ですね。

・推奨分量では、体感が全くありません。 かなり多めを摂取するとかろうじて体感できる具合です。 その量だと1か月もたないので、経済的に続けるのは困難です。

・寝る前に一滴たらして寝たところ、睡眠が改善したというよりは、リラックスしすぎているのか、翌朝から夕方にかせて、ぐったりするようになりました。もしかしたら、体質に合わないもしくは40%は自分には強すぎるのかもしれないと感じています。

出典:ネイチャーカン「40% CBDオイル」レビュー楽天市場「40%CBDオイル」レビュー

といった睡眠の質改善・精神的に安定・皮膚トラブルの改善といった賛成派の口コミ、ボトルのフタの閉めづらさ・使用量が定まらない・値段の高さ・オイルの味わいといった否定派の口コミを見つけました。

※ちなみに「CBDをどれくらい接種すればいいかわからない」方のために接種量に関する計算ができるサイトがございますので、参考にしてみて下さい!→CBD接種量計算機

早速筆者が使用・摂取方法

それでは筆者がひと通り40%CBDオイルを使用してみました。フタ部分がスポイトのようになっており、上部の丸い突起物を摘むことでオイルを吸いとってくれます。

CBDオイル ネイチャーカン 40%cbdオイル

今回は推奨されている「舌下摂取」「食べ物・飲み物に入れる」で摂取してみました。

舌下摂取の場合

舌の下に1,2滴落として飲む「舌下摂取」を実施。

やはりオイルだけあって油っこさを感じます。また独特の苦味を感じます。

しかし個人的には1週間ぐらい続けていくウチにこの油っこさや苦味には慣れました。

飲み物・食べ物に混ぜた場合

飲み物はコーヒーに混ぜて飲んでみました。一滴程度入れたのですが、コーヒーの味が強い為、オイル特有の味があまり感じられません。

また味噌汁にも一滴入れてみましたが、やはりオイル特有の味があまり感じません。

なので、オイルの味に慣れない方は飲み物・食べ物に混ぜるのがオススメです!

どんな場面で使うべきか?

それではどんな場面でCBDオイルを使うべきかご説明させて頂きます。

睡眠前に使用

CBDを摂取することで落ち着く効果があるとされています。

なので、夜に興奮してしまい眠れないという方は、寝る前にCBDを摂取することで、落ち着いた状態となり眠りやすくなるのです!

集中して作業する場面で使用

仕事や勉強する際、集中して実行するかと思います。

しかし、発達障がい者の方は周りの物音に敏感であったり興奮しやすかったりと集中しづらい特性があります。

そんな場合、このCBDを摂取することで落ち着くことが出来て、集中して作業を行うことが出来るのです。

筆者が感じたメリット・デメリット

それでは筆者が感じたメリット・デメリットをご紹介致します。

メリット1.眠れるようになる

色んなレビューでも書かれていましたので、寝る前に数滴舌下摂取して寝てみました。

最初の1週間ぐらいはなかなか効果を実感できませんでしたが、それ以降は徐々に効果を感じてきました。

今では舌下摂取するとすぐに寝れるようになりますし、寝起きも良くなりました。

メリット2.落ち着いて作業

落ち着く効果があるとのことで仕事の作業前や資格勉強を行う際に摂取。最初の1週間はあまり効果を実感できませんでしたが、徐々に効果を現れて、大体2週間後ぐらいに経ってから実感出来ました。

デメリット1.味わいがかなり個性的

舌下摂取を行なったりしましたが、苦味があったり辛さがあったりとかなりクセのある味わいだと感じました。

自分は2週間以上経ってから味に慣れましたが、人によっては慣れないかと思います。

この場合は舌下摂取といった直接口の中に入れるでは無く、食べ物や飲み物に混ぜて食べたり飲んだりするとオイルの味が気にならないのでオススメです。

デメリット2.値段の高さ

今回使用したネイチャーカンの40%CBDオイル10mlのメーカー希望小売価格は19990円となっております。

これだけちゃんとした効果があったり、数滴摂取するだけでしっかり効いたりするので「安い物だ」と思う方もいらっしゃるかと思います。

しかし、やはり10mlのオイルに約2万円支払うのは高いと感じる方もいらっしゃると思いますので、個人的にはデメリットだと考えられます。

【CBDオイルが発達障害者にオススメの理由】まとめ

なかなかクセのある味わいですが、効果は抜群だったと実感しております。

発達障がい者の方に限らず落ち着きがなかったり、皮膚の炎症に悩んでいる方は是非オススメしたいと思います!

※ご購入はこちらをクリック!→高品質・高濃度CBDオイルを低価格でご提供するNaturecan(ネイチャーカン)

参考文献

・ネイチャーカン「40% CBDオイル」

・神田西口クリニック「カンナビジオール(CBD)とは?効果や危険性の有無」

・くらしとアロマ「CBDとは何?ストレス軽減やリラックスにも。効果や使用方法をご紹介」

・まめクリニック「CBD(カンナビジオール)の働き・安全性・副作用」

・NHK「大麻草由来CBD入りのグミやビールって大丈夫?健康影響は?」

・ELLE「いま話題のCBDとは? おすすめアイテム34選と選び方、摂取方法も解説」

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