【発達障害にはSSTがオススメ!】大人も子供も実施するべきSSTを解説・SSTグッズをご紹介!

発達障害
Pocket

発達障害者
発達障害者

発達障害者にオススメのトレーニング方法を知りたい!

そんなお悩みにお答えします!

どうも、ブシンです!

今回はSSTに関する記事を書いていきます!

「SSTって何?」という方が多いのではないでしょうか?詳しくは後ほどご説明しますが、SSTを使ったゲームは発達障害のお子様の成長にかなり良い影響を与える素晴らしいゲームとなっています!

しかも、子供だけではなく、SSTは社会人の大人向けに行われているのです!

ということで、今回はSSTとは何なのか?そしてSSTを使ったオススメのゲームをご紹介致します!!

※SST以外にオススメしたいトレーニングは、コラム「【遊んでみて!】発達障害児にオススメのゲーム11選!」にまとめてありますので、是非読んでみて下さい!

こんな人にオススメ!

・発達障害の特性で生きづらい。状況を改善させたい!

・人間関係を上手く作っていきたい!

・SSTが出来るグッズを知りたい!

SSTとは何なのか?

まずはSSTについて詳しくご紹介致します!

SSTとは「ソーシャルスキルトレーニング(SST:Social Skills Trainingの略)」を指します。

ソーシャルスキルとは、日本語で「社会技能」や「社会的技能」と表現されます

定義としては、「相手の気持ちや状況を尊重しながら、 自分の気持ちや状況を上手に伝えられるスキル」と言われています。

そんなソーシャルスキルを身につけ、人間関係を上手く構築したり、維持する為のトレーニングをしていくことがSSTの目的です。

発達障害者にSSTは何故必要か?

発達障害の特性が原因で、このソーシャルスキルの習得が困難だとされています。

例えばアスペルガー症候群の発達障害者は、空気が読めなかったり相手を思いやる発言が出来ないとされています。それが原因で、対人関係・集団行動でトラブルが多々発生します。

これから子供が成長し、学生・社会人となった際、対人関係の構築・集団行動が必要となる場面に必ず直面するでしょう。

このSSTを行うことでそんなトラブルを未然に防ぎ、より良い対人関係の構築・集団行動が出来るようになるのメリットがあるので、必要だと考えられます!

SSTを実施している場所は?

SSTは学校、職場、医療機関、福祉施設、就労支援の場所などさまざまな場所で実施されています。

具体的な例として、

・就労移行支援事業所

・就労継続支援A型・B型事業所

・精神科などの医療機関

・就労や生活支援センター

・自立訓練事業所

・地域活動支援センター

・発達支援事業所

などがあります。

また、民間企業など場所によっては、有料の場合があります。受講する際、(それぞれの場所ごとに変わりますが)だいたい1回あたり4500円~10000円程度の費用がかかる場合があります。

※就労移行支援でのSSTをご希望の方は【atGPジョブトレ 発達障害コース】 がオススメ!

atGPジョブトレ発達障害コースでは、発達障害の方が職場で躓きやすいビジネスコミュニケーションや仕事の進め方に注力してトレーニングを実施。atGPジョブトレの1事業所あたりの平均年間就職人数は、全国の就労移行支援事業所の平均3.4人の7倍の24名!さらに、就職後の職場定着率も91.4%になっております!

気になった方はまずはこちらから気軽に見学申し込みをしてみて下さい!→→→発達障害専門のトレーニングだから働き続ける力が身につく【atGPジョブトレ 発達障害コース】


SSTはどんなことを行うのか?

それではSSTはどんなことを行うのかご紹介致します。

SSTは場所によって内容は変わってきますが、主に「ロールプレイ」「ソーシャルストーリー」「ディスカッション」「ゲーム」「共同行動」が行われます。それでは一つ一つ紹介していきます。

ロールプレイ

ロールプレイは、まず何かしらの場面を設定し、その場面に対してどのような言動をすれば良いのか、担当者・参加者同士で役割を交代させながら、実際にシミュレーションをして演じます。演じた後は、「◯◯さんはこういった言動をしてみては?」など参加者同士で意見を交換し合います。

そうすることで、シチュエーション毎の具体的な正しい振る舞いを学んでいけるのです!

ソーシャルストーリー

その場の状況や暗黙のルールなどが理解出来ず、対人関係に問題が起こりがちだとされているのが高機能自閉症やアスペルガー症候群の発達障害者とされています。

そんな方々に対して、様々な状況を想定して、暗黙のルールや空気を読む場面など理解する力を高め、自分の意志で適切な言葉づかい・行動をできるようにするトレーニング、それがソーシャルストーリーと言います。

ディスカッション

ディスカッションは特定のテーマに対して、複数人で話し合うという訓練を行います。

そうすることで、相手の意見を聞きつつ、自分の意見を伝える姿勢を身に付けられるのです。

ゲーム

夢中になりやすいであろう子供に特にオススメしたいゲーム。

ゲームは、決められたルールを守ったり場合によっては、仲間と相談したり協力する必要があります。そして、勝ち負けといった結果を受け止めることになります。こういったさまざまなソーシャルスキルの要素が含まれているとされています。

共同行動

何かしらの活動(調理など)を通して、自分一人で何かを行うのではなく他の人達と協力して行動していくことを共同行動と言います。

この活動をするにあたり、他の人との相談、役割分担をしていくことで、職場などさまざまな場面で周りの人達と協力していく為のスキルを身につけることになるのです。

自宅で出来るSSTグッズ

それではこれより筆者が見つけた自宅で出来るSSTグッズをご紹介していきます!

高機能自閉症・アスペルガー障害・ADHD・LDの子のSSTの進め方―特別支援教育のためのソーシャルスキルトレーニング(SST)

こちらは田中和代先生・岩佐亜紀先生による共著となります。

田中/和代

静岡県静岡市生まれ。臨床心理士、学校心理士、上級教育カウンセラー、福祉レクリエーション・ワーカー、レクリエーション・コーディネーター。東京女子体育大学卒業、福井大学教育学部大学院(学校教育専攻)修了。静岡県の公立学校教諭を経て福井県に移る。現在、中学校と短期大学でスクールカウンセラー、軽度発達障害児の療育指導、専門学校、大学で教える

岩佐/亜紀

福井県福井市生まれ。平成19年3月に福井大学教育地域科学部(障害児教育専攻)卒業。現在は特別支援学校に講師として勤務している。在学時代に越前市のコミュニケーション教室で障害児の療育に関わり、教材づくりを経験

出典:Amazon「高機能自閉症・アスペルガー障害・ADHD・LDの子のSSTの進め方―特別支援教育のためのソーシャルスキルトレーニング(SST)」より

こちらの本では、SSTの入門編となっており、生活や学習になじめず問題行動をする子どもに対して社会に適応して生活しやすくなるように支援する際のコツがイラストなどを使ってわかりやすく、具体的に載っています。

尚且つゲームの要素を取り入れたり、絵カードを使ったSSTがあるので楽しく遊ぶことも出来ます。

「SSTはどういうものかピンとこない・・・」という方には是非ともオススメしたいそんな商品です。

Amazonレビューから抜粋

  • SSTの実例の絵がわかりやすくてよかったです。
  • 今年度から通級指導の担当になりました。SSTの本を探していてこれを見つけ、購入しました。とても分かりやすく、具体的です。SST初心者の方にはオススメです。
  • 子供と一緒に使うに当たり非常に使いやすく、子供にも分かりやすいようです。これから小学校に通うに当たり、少しでも理解することができればうれしいと思っています。

出典:Amazon「高機能自閉症・アスペルガー障害・ADHD・LDの子のSSTの進め方―特別支援教育のためのソーシャルスキルトレーニング(SST)」より

発達協会式 ソーシャルスキルがたのしく身につくカード(1) どっちがカッコイイ?

こちらは「公益社団法人 発達協会」が監修したSSTの教材となります。

公益社団法人 発達協会

発達にハンディキャップをもつ人たちの社会的自立の促進を目的とし、さまざまな事業を行っている社団法人です。30年にわたり、療育からスタートし、出版、セミナーの開催などの啓発、さらに医療、障害者福祉へと事業を広げてきました。

児童書・絵本・教材、教科書・医療・学習まんがなど子ども向きのかわいいイラストを
中心に活動しています。

出典:Amazon「発達協会式 ソーシャルスキルがたのしく身につくカード(1) どっちがカッコイイ?」より

こちらの教材は「かっこいいカード 60枚 」「かっこわるいカード 60枚 」「白紙カード 4枚」を使用して3歳~小学生くらい、大人と1対1でゲームを行います。

・収録内容:食事、着脱・身だしなみ、排泄、清潔・歯みがき、学校生活、社会生活、交通ルール(お皿に手をそえよう、えりが立っていたら直そう、石をけらないで歩こう等)

出典:公益社団法人 発達協会より

具体的には、「かっこいいカード」「かっこわるいカード」を使い様々な場面でかっこいい、かっこわるいポイントを子どもに気づかせ、子どもに基本的な生活習慣、マナー、社会のルールをゲームを通して教えることが出来ます。

※Amazon・楽天レビューから抜粋

  • 視覚に訴えながら個別にかかわった後に、実際の状況で直面した事柄にも確認カードとして使用できました。
  • 毎月とってる食べ物通信の折り込みで、この本を知り孫にプレゼントしたく、Amazonでみつけて嬉しいかった。
  • 3人から5人のグループに分けて楽しくトレーニングしています。

出典:Amazon・楽天「発達協会式 ソーシャルスキルがたのしく身につくカード(1) どっちがカッコイイ?」より

発達協会式 ソーシャルスキルがたのしく身につくカード(2) こんなときどうする?

こちらは先程ご紹介した「発達協会式 ソーシャルスキルがたのしく身につくカード(1) どっちがカッコイイ?」同様に「公益社団法人 発達協会」が監修したSSTの教材となります。

この教材では、「授業中、トイレにいきたくなったら。」「運動会で自分のチームが負けたら。」「先生の間違いを見つけたら、妹がお父さんからしかられていたら。 」など家や学校でおこるちょっとしたハプニングを110シーンとりあげているとのこと!

絵をみて、こんなとき自分ならどうするかを遊びつつ考え判断し行動する力が身につくソーシャルスキルカードの教材となっております!

Amazon・楽天レビューから抜粋

  • どんなものかなと思って購入しましたが、買ってよかったです。 子どもが戸惑いそうな様々なシーンがチョイスされており、 大きく丈夫なカード、かわいいカラーイラストで子どもも興味を持って取り組みやすいと思います。
  • 低学年から高学年まで、子供たちたの特性に応じて、考えさせることができて、とても優れた教材だと思いました。○の答えが、1つとは限らず、2つだったり、3つだったりと、いろいろなパターンがあるのも、とてもよいと思いました。
  • お値段はなかなか高いと思いましたが、これだけの枚数が入っている事を考えると、個人としては妥当だと思いました。絵も見やすく、子供達も「次の絵は何?」と楽しんで取り組んでいます。

※Amazon・楽天「発達協会式 ソーシャルスキルがたのしく身につくカード(2) こんなときどうする?」より

子どもが思わず動きだす! ソーシャルスキルモンスター

こちらは明星大学・小貫悟教授監修の教材となります。

こちらの教材の特徴としてソーシャルスキルモンスター(SSM)という、子どもたちの問題行動に「知らんプリン」「ヤリッパ」など「名前」と「イラスト」を付けつつ、モンスター化させ、そのモンスターを倒す為にどのような攻略・理解をしていけば良いのか考え行動することを鍛えるSSTですとなります!

【Introduction】

ソーシャルモンスターって、どうやって使うの?SSM って、何のためのものなの?子供たちの自己肯定感が下がらないのは、どうして<? br> 子供たちが楽しみつつ効果が出るのは、どうして<? br> 問題行動が起こる状況はいろいろあるけど、どこで使えるの<? br> SSM を使うと、子供たちにどんな変容があるの<? br> 効果がでないときはどうすればいいの<? br> 実践で気を付けることは<? br>
【実践編】

ソーシャルスキルモンスターとは<? br> SSM の使い方
こんな風に使えます! SSM の活用アイデア
活用の前に オリジナルSSM をつくろう!
モンスター一覧(アイテム対応表)
付録「カードプレイシート」

【理論編】

「モンスター」で子供たちにどんな変化があるか<? br> SSM の心理学的背景理論
モンスターの原点「インキャラ」
ポスター、そしてモンスターへ 実践者の声

【モンスター編】

モンスターの使い方
CD-ROM を使用するに当たって
ソーシャルスキルモンスター

出典:Amazon 「子どもが思わず動きだす! ソーシャルスキルモンスター」より

モンスター(問題行動)を攻略していきながらゲームを進めていくのは非常に楽しめます!

Amazonレビューから抜粋

  • 思わずどのキャラクターも「あるある!」「ウケる!」と相談室で子どもと一緒に笑えるものばかり。緊張や不安で凝り固まった顔が綻ぶきっかけになる一冊。
  • 既刊ソーシャルスキルポスターとの併用で、子どもの自己肯定感を下げずに問題行動が改善しました。
  • よまず、や、モヤンモヤン、などのモンスターをわたしは、攻略アイテムをつかってみています。大人だと、イラストですぐ伝わりました。

出典:Amazon 「子どもが思わず動きだす! ソーシャルスキルモンスター」より

五色ソーシャルスキルかるた スタートキット

こちらの商品は、学習準備やあいさつ、交通ルールといった小学校に入学したときに必要なソーシャルスキルを、かるた遊びをとおして自然に身につけられる知育玩具。

このかるたは・・・

  1. 日常生活や集団生活など、子供が社会生活を送るために必要なことが学べる
  2. かるた遊びを通して、楽しく覚えることが出来る
  3. 札が5色20枚ずつに分かれており、ゲームがスピーディに行える

が特徴となります。

そんなカルタの5色の各カテゴリーは・・・・・

  • 青 学校(がっこう)
  • 桃 学習規律(べんきょう)
  • 黄 挨拶(あいさつ)
  • 緑 社会生活(せいかつ)
  • 橙 対人関係(ともだち)

となります。

本かるたの言葉は、長年小学校の現場に携わるメンバーが厳選。小学生のお子様はもちろん、就学前のお子様のマナー教育にも必ず役立つそんな商品となっております!

Amazonレビューから抜粋

  • 小学校特別支援の先生から情報をいただき、購入しました。5歳児は字も読めるようになるし、絵があるので、読めない子も一緒に遊べます。
  • 短時間で取り組めるのがいいです。イラストと定型句で学習できるので朝の会などでも活用しています。教師「わざとじゃなくても?」子供「ごめんなさい」という感じで楽しくやりとりしています。
  • 医師さんにおすすめされたカルタです。低学年のうち、子どもの習慣をしっかり作っていきたいと思います。家族全員で楽しく使わせていただきます。

出典:Amazon「五色ソーシャルスキルかるた スタートキット<読み札+取り札> 遊びながらルールとマナーを身につける!」より

あそびっくす!まなびっくす!

こちらはNPOフトゥーロLD発達相談センターかながわ所長、公認心理士である安住ゆう子氏の著作の教材。

発達に不安のあるお子さんのコミュニケーションとソーシャルスキルを養う絵カードを使った教材で、基本的に7つのゲームが出来、コミュニケーションの基礎となる、「聞く力」「話す力」「推論する力」などを、絵カードを使って楽しく身に着けられるよう制作されております。

<3ヒントクイズ>
目的:傾聴する力、ワーキングメモリー、聴覚情報の統合

<お話ビンゴ>
目的:3~4語連鎖の文表現(主語を入れた表現・女子の適切な使用・感情表現)

<おかたずけゲーム>
目的:聴覚情報の統合、推論する力、不確実な中実行する力

<位置あてゲーム>
目的:視覚記憶能力、記憶の方略の意識下

<早読みゲーム>
目的:追視能力、呼応速度を早くする

<お知らせゲーム>
目的:上下左右といった空間語の理解と表出、情報を伝える力、聞き取る力

<仲間分けゲーム>
目的:言葉の概念形成力、多角的視点や思考の切り替え、柔軟性

ステラ幼児教室・個別支援塾「言葉のやりとりを促す療育教材「あそびっくす!まなびっくす!」の使い方」

「あそび」ながら、コミュニケーションの基礎的な力を伸ばせるカード教材なので、親子や友達同士非常に楽しく遊べて学べるので非常にオススメです!

Amazon、かもがわ出版、ステラ幼児教室・個別支援塾のレビューから抜粋

  • これは楽しい!!!わくわくクラブで使います!オススメです!!!
  • 「だれが何をしている」などの基本文型が学べた。ヒントをもとに、情報を整理し、考えたり、聞く力がついた。
  • 馴染みやすい絵柄と、大きさが使いやすいです。小さなお子さまには絵カードとお母さんの言葉だけで十分に教材として使えます。発達段階に応じて使い方が豊富にあることはなにより重要です。また豊富な絵カードから、7つの遊び方以外にもカードの絵を話題にして親子の会話が発展できると思いました。

※今回ご紹介したグッズ以外のSSTグッズやSST以外の発達障害児にオススメしたいゲームは【遊んでみて!】発達障害児にオススメのゲーム11選! にまとめてありますので、是非ご覧ください。

【大人にも子供にもオススメのSSTを解説・グッズをご紹介!】

SSTは大人も子供も是非やってほしい素晴らしいトレーニングとなります。

家で手軽に出来るものでも良いのですが、より手っ取り早くしっかりと身につける為、医療機関、福祉施設、就労支援などSSTを実施している場所に行くのがオススメですので、行ってみましょう!

最後まで読んでありがとうございました!

それではまた!!

※就労移行支援でのSSTをご希望の方は【atGPジョブトレ 発達障害コース】 がオススメ!

atGPジョブトレ発達障害コースでは、発達障害の方が職場で躓きやすいビジネスコミュニケーションや仕事の進め方に注力してトレーニングを実施。atGPジョブトレの1事業所あたりの平均年間就職人数は、全国の就労移行支援事業所の平均3.4人の7倍の24名!さらに、就職後の職場定着率も91.4%になっております!

気になった方はまずはこちらから気軽に見学申し込みをしてみて下さい!→発達障害専門のトレーニングだから働き続ける力が身につく【atGPジョブトレ 発達障害コース】

参考文献

SST(ソーシャルスキル・トレーニング)とは?目的や内容について解説
「ソーシャル・スキル・トレーニング(Social Skills Training:以下、SST)」とは社会生活を送る上で必要な対人関係や自己管理能力などを養い、身に付ける訓練です。この記事では「SST」の目的や内容をわかりやすく解説していきます。特に職場での人間関係やストレスで悩まれている方は「SSTが受けられる場所」...
ソーシャル・ストーリーズTM について1 
ソーシャル・ストーリーとは   自閉症スペクトラム障害(ASD)などの発達障害の子どもたちに、世の中…

https://www.atgp.jp/knowhow/jobknowhow/c2654/#:~:text=ソーシャルスキルトレーニング(SST)は、1)教示、,ことが一般的です。

コメント

タイトルとURLをコピーしました